平野レミさんの24レシピを作った感想とおすすめのレシピ。【まとめ】

 

自由なおしゃべりが印象的で、見る人を笑顔にさせてくれる平野レミさん。

平野レミさんのレシピはおいしいだけでなく、「毎日の料理をいかに楽して作るか」という力の抜き方にも配慮してくれているので、料理を始めたての人や、なるべく楽でおいしいものを覚えたいという人にもぴったりの料理愛好家の方です。

放送を見るとその調理の粗雑さに驚いてしまいますが、実際に作ってみると簡単とおいしいを両立した料理が多く、リピートしたくなる魅力的なレシピがいくつもありました。

そこで、レミさんの料理を実際に色々作ってみて、おいしかったレシピをまとめておくことにしました。

気になるものがあればぜひ試してみて下さい。

内容

スポンサーリンク
レクタン大

しそ+味噌の相性が抜群な「ナィスなシソ味噌」

【平野レミさん】「ナィスなシソ味噌」を作った感想。シソ味噌、新発見です。

レシピ 「ナィスなシソ味噌」 ★5
主材料 なす、ピーマン、シソ、味噌

素揚げしたナスとピーマンをシソ味噌で和えるだけのレシピなんですが、シソと味噌の相性が抜群で、簡単なのに印象に残るおいしさです。初めて食べた時は「シソ味噌、なんで今まで知らなかったんだろう!」と思ってしまった、新発見のおいしさでした。

ご飯に乗せてもおいしいです。

シソも味噌も自然になじみながらそれぞれの良いところは残っているので、味噌を好きな人にも、シソを好きな人にもおすすめできるレシピです。また、「シソ味噌?何それ!」という人にもおすすめのレシピです。

簡単なのになかなか本格「食べれば北京ダック」

【平野レミさん】「食べれば北京ダック」を作った感想。これが家庭で作れるなら十分満足です。

レシピ 「食べれば北京ダック(ペテンダック)」 ★5
主材料 鶏もも肉、キュウリ、長ねぎ、パクチー、パプリカ、春巻きの皮、甜面醤、五香粉
特徴 簡単、食べればシリーズ

鶏もも肉は重石をして焼くので、揚げなくても皮の香ばしさと張り感がでます。

もも肉以外はあらかじめ切るだけで用意しておけるので、できたてを出せる所も良いです。

本格的な北京ダックのようなパリパリまではいかないのですが、家庭でここまで作れるなら十分満足できるレベルになっていました。

主材料の五香粉はタレに入れる専門スパイスなんですが、なしでもおいしかったので気軽に試せるレシピです。

根菜の入った豪華な牛ニラキムチ丼「キンピーラー丼」

【平野レミさん】「キンピーラー丼」を作った感想。豪華な豚ニラキムチ丼のような料理でした。

レシピ 「キンピーラー丼」 ★5
主材料 ごぼう、にんじん、牛コマ肉、キムチ、ニラ、卵黄
特徴 簡単

ピーラーで薄くスライスした根菜を使うことで、短時間で野菜に味が入ります。

味的には「にんじんとゴボウが追加された少し豪華な豚ニラキムチ丼」という感じで、砂糖が入っているのでキムチの酸味のトゲも和らいで、食べやすい味にまとまっていました。

卵黄をからめて食べるとよりまろやかに食べられます。

「豚キムチはあまり酸っぱくないのが好き」という人には特に合いやすいレシピでしょう。

巻く手間も失敗もなし「食べればロールキャベツ」

平野レミさんの食べればロールキャベツが失敗無しでしかもおいしい!

レシピ 食べればロールキャベツ ★5
主材料 キャベツ、豚ひき肉、プチトマト、ベーコン、たまねぎ
特徴 簡単

ロールキャベツといえばキャベツの下ごしらえが面倒だったり破けて失敗してしまったりと、つい作るのに消極的になりがちなレシピですが、このレシピはキャベツはざく切りにして鍋1個で煮るだけの簡単に作れるレシピです。

肉ダネの上にたっぷり野菜を乗せた、見た目にもゴージャスなロールキャベツです。丁寧に盛り付けると、画像のようにロールキャベツに似せた外見にすることもできます。

ロールキャベツを作るのが面倒な人や苦手な人に、試してみてほしいレシピです。

ストックしておくと何かと便利!「チーズディップ」

平野レミさんの二度漬け禁止クリームチーズディップを作った感想

レシピ チーズディップ ★5
主材料  クリームチーズ、マヨネーズ、パセリ、たまねぎ
特徴 簡単

クリームチーズがベースのディップソースで、味は「まろやかなサワークリーム風」というイメージです。

このディップソースは万能で、野菜、お肉、パンと色々と使いまわしがきく上においしいのでストックしておくと便利です。うちではクリームチーズ1箱をまるまる作ってストックしておくこともあります。

冷蔵庫に半端に余った野菜をみたらまず閃く選択肢の一つで、生のまま切ったり蒸したりしてこれを添えるだけで、おいしく食べられます。個人的なおすすめはキュウリ、赤パプリカ、セロリ、蒸しさつまいもなどです。

また分量比も4:2:1と覚えやすいので、何度か作ればレシピを見なくても作れるようになるリピートのしやすさも良いです。

トータルで10分もかからないので、「気になる人はとりあえず作ってみて!」と言いたくなるお手軽レシピです。

五目焼きそば麺の様なカリカリのある「ビビンうどん」

【平野レミさん】「ビビンうどん」を作った感想。五目焼きそばみたいなカリカリ麺がいいです。【おびゴハン!】

レシピ ビビンうどん ★5
主材料 三つ葉、豆もやし、牛肉、キムチ、卵、冷凍うどん

「ビビンバのうどん版」という意味のこのレシピは、下の冷凍うどんに焼き目をつけてあるのがポイントで、五目焼きそば麺の先の部分のような硬さのあるカリカリした食感もプラスされています。ナムルと卵も一緒に食べると、バッチリなおいしさです。

また、ナムルは単品で作ってもおいしいです。

冷凍うどんを使ったおいしいアレンジレシピを探している人にも、おすすめのレシピです。

春キャベツを丸ごと蒸すだけ「どっかん春キャベツまるごと煮」

【平野レミさん】「どっかん春キャベツまるごと煮」を作った感想。フタが閉まらない?!

レシピ 「どっかん春キャベツまるごと煮」★5
主材料  春キャベツ、豚肩ロース肉、コチュジャン、味噌
特徴 簡単、春レシピ

春キャベツを丸ごと鍋にいれて蒸す料理です。

味付けはコチュジャンと味噌がベースなんですが、タレに浸っていない上の部分は春キャベツの甘みと柔らかさがたっぷりと味わえて、素材そのもののおいしさが楽しめます。

一方タレに浸った下の部分はコチュジャンのヒリリとした風味があわさって、また違ったおいしさです。

食べる時にスプーンなどで切り分ければ1人前もきれいに取り分けられるので、食べにくさも気にならなかったです。このレシピは最初はフタがしまらないことからその豪快な調理法でも話題になっていて、レミさんの代表的な春レシピの1つと言えるでしょう。

春キャベツならではの甘みやみずみずしさを味わえて作り方も簡単なので、「これを読んでいる時期が春だったらぜひ!」とすすめたくなるレシピです。

ココナッツオイルで家庭的さもありながら本格的。「WADAカレー」

【平野レミさん】本格インド風カレー「WADAカレー」を作った感想。これは覚えておきたい【おびゴハン!】

レシピ 「WADAカレー」 ★5
主材料 鶏もも、トマト、たまねぎ、セロリ、マッシュルーム、カレー粉、ココナッツオイル、クミンパウダー、パクチー

これはレミさんがお母さんから受け継いで、それをレミさんが長年をかけてアレンジして完成したものだと紹介されていた本格インドカレーレシピです。

ココナッツオイル、クミンパウダーなど専門的な材料が必要な点だけネックなのですが、作り方は自体は難しくなく、本格だけどスパイスが効きすぎずに家庭的な食べやすさも兼ね備えているカレーです。普段は市販のルゥでカレーを作っている私でも、すっと入ってくるのだけど本格的にも感じるおいしさでした。

材料だけ見ると味が想像できない組み合わせですが、セロリやパクチーはスパイスの一つのように溶け込み、この料理ならではの奥深さを出しています。「手軽な本格カレーに挑戦してみたい!」という人にもすすめられるレシピです。

簡単おいしい「豚の生姜丼」

平野レミさんの豚の生姜丼の作り方と辛口レビュー

レシピ 「豚の生姜丼(すごうま豚しょうが丼)」★5
主材料  豚肩ロースしゃぶしゃぶ肉、しょうが、三つ葉、海苔、ごはん
特徴 簡単

レミさんが数えきれないほど作っていると紹介していた、豚生姜丼レシピです。

生姜とお肉は調味料をもみこんでそのまま焼くだけ、ご飯も材料を混ぜるだけと作り方自体は手軽なのに、簡単なわりに味も彩りも良く出来上がります。

ご飯は三つ葉とのりを混ぜる一工夫をしただけで風味がよくなり、手抜き感を感じさせないところも良かったです。

スライスレンコンで見た目も可愛い「一度でもサンドシューマイ」

平野レミさんの一度でもサンドシューマイを作ってみました

レシピ 「一度でもサンドシューマイ」★5
主材料  レンコン、たまねぎ、豚バラ肉、むきエビ、パクチー

スライスしたレンコンで作る、見た目も可愛いシューマイレシピです。

肉ダネに片栗粉をまぶしたことで表面はつるんとしていて、レンコンのしゃくしゃく感が加わるとエビシュウマイとレンコンのはさみ焼きの間の様な、この料理ならではの新しいおいしさがあります。

シューマイのアレンジレシピを探している人にも良い料理です。

包む手間なし「食べれば水餃子」

平野レミさんの食べれば水餃子は包まなくていいので楽ちんだった感想

レシピ 食べれば水餃子★5
主材料  豚バラ薄切り肉、長ネギ、餃子の皮、しょうが、パクチー
特徴 食べればシリーズ

皮で包まずに作る水餃子レシピで、皮はゆでて丸ごと後乗せで作ります。

食べれば味はちゃんと水餃子になっていて、重なった皮のおかげで逆に厚みのあるもっちりとした皮感が楽しめます。

包む手間がない上に肉ダネの部分もレンジ調理で作れるので、気楽に作れる所も魅力的です。

鶏むね肉をレンジでおいしく「食べればナゲット」

平野レミさん食べればナゲットを作った感想

レシピ 「食べればナゲット(あげないよナゲット)」★5
主材料  鶏むね肉、コンフレーク
特徴 食べればシリーズ

揚げない代わりにコンフレークをまぶして衣に見立てた、ナゲット風のレシピです。

作り方も簡単で、胸肉をレンジ調理して、簡単ソースとコンフレークをつけるだけです。

ナゲットか?と聞かれるとナゲットとはまた違う食べ物だったのですが、むね肉は下ごしらえのおかげかパサつきが気にならず、ソースとコンフレークとの相性も良かったので、鶏むね肉をおいしく食べるレシピとしては満足できる料理になっていました。

お肉とソース、コンフレークをそのまま出して各自でワイワイしながらつけて食べるのも楽しい料理です。

タレがおいしい長芋入りの炒め物「ブータレ炒め」

長芋のブータレ炒め

レシピ 「長芋のブータレ炒め」★5
主材料  豚肩ロース肉(とんかつ用)、長芋、さやいんげん
特徴 簡単

一見普通の炒め物のように見えるのですが、その組み合わせとタレのおいしさが印象に残るレシピです。

タレは砂糖の甘みをベースに感じるオイスター醤油ベースで、豆板醤の辛さは控えめなので親しみのある食べやすい味です。

食べやすい大きさに切って焼くだけの簡単調理なのですが、素材がそれぞれ異なる食感なので、箸に取る具材の組み合わせによって小さな味の変化があるところも良かったです。

「炒め物のレパートリーが単調になりがち・・」という人にもおすすめのレシピです。

最後の油がいい音のワンタン「ねぎワンタンジャー」

ねぎワンタンジャー

レシピ 「ねぎワンタンジャー」★5
主材料  長ネギ、ワンタンの皮、豚バラ肉、香菜

最後に熱した油をかけるときに、いい音がなります。

こちらはワンタンの皮で包む工程があるので、「食べれば水餃子」のような手軽さではないのですが、手間をかけた分だけある見た目もバッチリなおいしいレシピです。

材料も食べれば水餃子と近いので、片方を作って気に入った人ならこちらも気に入りやすいレシピです。

お米+お餅のおこわ。「食べれば筑前おこわ」

平野レミさんの食べれば筑前おこわをつくった感想

レシピ 「食べれば筑前おこわ」★4
主材料  鶏もも肉、にんじん、ごぼう、たけのこ、干しシイタケ、おもち、三つ葉
特徴 食べればシリーズ

もち米を使わない代わりにご飯に刻んだお餅を入れてつくる、おこわレシピです。

とけたお餅が表面にツヤを出していて、蒸し器を使わずに作るおこわレシピのなかでも完成度はかなり高かったです。具だくさんで下味もついているのでご飯以外の部分も満足でした。

ただ、溶けたお餅がくっついて後片付けの洗い物が大変だったという理由から★4つになりました。おいしさに関しては★5のレシピです。

ハマる人はハマる味。エスニック風な「目覚ましコーヒーご飯」

【平野レミさん】「目覚ましコーヒーご飯」を作った感想。コーヒー入りご飯ってどうなんでしょう?

レシピ 目覚ましコーヒーご飯★4
主材料  ごはん、しめじ、ハム、卵、インスタントコーヒー、ココナッツオイル
特徴 簡単

レミさんが子供たちの眠気覚まし用に考えたレシピで、ごはんにインスタントコーヒーを入れるて作るチャーハンレシピです。

一口目こそ外国料理を食べているような不思議さから始まるのですが、コーヒーのほろにがさと香ばしさ、ココナッツオイルの風味が後をひくので、系統としては香ばしほろにが系のチャーハンで、そこまで奇抜な味ではなかったです。

慣れてくるとこの後味がクセになってきて、ハマる人は何度も作りたくなる魅力のあるレシピになっていました。

コーヒーが好きな人にも試す価値ありのレシピです。

揚げない、丸めない「食べればコロッケ」

平野レミさんの食べればコロッケを作った感想

レシピ 「食べればコロッケ(ごっくんコロッケ)」 ★4
主材料  じゃがいも、合いびき肉、たまねぎ、コーンフレーク
特徴 簡単、食べればシリーズ

揚げない代わりに砕いたコンフレークをまぶして作る、食べればコロッケの味になるレシピです。

味はキャベツとコロッケを合わせて少し噛んだあとの味にそっくりで、コロッケの様な味にはなっています。

ただ、コロッケを食べたいとリクエストを受けてこれを作ると少しがっかりさせてしまうかなという意味で★4つでした。コロッケ味風のサラダ枠として作っても良かったです。

揚げは包まずご飯に添えて「食べればおいなりさん」

平野レミさんの食べればおいなりを作った感想

レシピ 食べればおいなりさん ★4
主材料 牛こま肉、にんじん、ごぼう、油揚げ、絹さや
特徴 食べればシリーズ

揚げは包まずに添えるだけで作れる、食べればおいなりさんになるというレシピです。

油揚げでご飯を包んで食べれば味はちゃんとお稲荷さんになっています。ご飯の部分は炊き込みご飯なので、少し家庭的にアレンジされたおいなりさんで、余ったら海苔に巻いて食べてもおいしいかったです。

自分が食べたい量のご飯を包んで食べられるので、その点はむしろ本物にまさる魅力がある料理でした。

スープたっぷりな「食べれば小籠包」

【平野レミさん】「食べれば小籠包」を作った感想。小籠包というよりは・・【おびゴハン!】

レシピ 食べれば小籠包★4
主材料  豚バラ肉、ワンタンの皮
特徴 食べればシリーズ

肉ダネとワンタンの皮を交互に乗せて、肉汁は鶏ガラスープで補い、食べれば小籠包になるというレシピです。

肉汁部分はスープになって表面にでているので、やけどせずに冷ましながら食べられる点は良かったです。

ただ、小籠包というよりは「ワンタンスープのアレンジ料理」という方がしっくりくる料理だったので、★4つでした。作り方自体は本物の小籠包よりはずっと手軽に作れます。

パクチー醤油ソースが抜ける「エスニック鶏ご飯」

【平野レミさん】「エスニック鶏ごはん」を作った感想。とりむねは140gで作らないとこうなります。

レシピ エスニック鶏ごはん ★4
主材料  鶏むね肉、パクチー、きゅうり、ミニトマト、ごはん

鶏むね肉は火をつけずに熱湯の中で熱を通していくので、しっとりと柔らかく出来上がります。

ソースはパクチーに醤油、豆板醤少々が入っているので、少しカドがあるエスニック風な味わいです。

ソースにもう少しまろやかさが欲しかったという意味で★4つですが、鶏むね肉をしっとり仕上げる調理法は参考になるレシピでした。

フライパン1個でパスタ「吸い取りパスタ」

【平野レミさん】フライパン1個で作る「吸いトリパスタ」を作った感想。バターが良くも悪くも

レシピ 「吸いトリパスタ」★4
主材料  鶏ささみ肉、パスタ、アボカド、ミニトマト
特徴 簡単

パスタはフライパンで茹でて、そのままフライパン1個で作っていく料理です。

パスタは出し汁で煮ているので、ダシと鶏のうまみを吸って味がついている所が特徴的です。

仕上げのバターで、バター味が前に出てしまうところに好みがわかれてしまうという点で★4つでしたが、味が気に入れば簡単で手早く作れて良いレシピです。

薄味好きな人向けのシンプル味の「炒り豆腐」

平野レミさんの入り豆腐を作ってみました

レシピ 炒り豆腐 ★4
主材料  木綿豆腐、れんこん、干しシイタケ、にんじん

豆腐は水切り不要で、干しシイタケは戻さずにそのまま刻んで作る時短炒り豆腐レシピです。

ダシがほんのりしみていて、干しシイタケの旨味と素材の味がじんわりひろがる優しい味です。どちらかというと薄味なので、薄味好きな人にはより合いやすいレシピです。

切って焼くだけ「アボカドあっチーズ」

【平野レミさん】「アボカドあっちっチーズ」を作った感想。アボカド+カリカリチーズ。

レシピ アボカドあっチーズ ★3
主材料  アボカド、ピザチーズ
特徴 簡単、スピードメニュー

フライパンにピザチーズと切ったアボカドを乗せて焼くだけの簡単スピードメニューです。

チーズの部分はカリカリとして固さもある一方、アボカドはより柔らかくなって食感の差が面白かったです。

朝のパンのお供に、夜のワインのお供にもおすすめ!とレミさんが紹介していました。

すっきりとした優しい味の汁物「さばと大根の汁もの」

平野レミさんのさばと大根の汁ものの作り方と感想

レシピ 「さばと大根の汁もの」★3
主材料  さば、大根

薄味の優しい味で、ダシと鯖の風味をほんのり感じる汁ものです。

レミさんの料理にしてはおいしさの決め手に欠けたかな?という部分があったので★3つでしたが、薄味のすっきりした汁物が好きな人には試してみる価値ありのレシピでしょう。

随時更新予定です!

スポンサーリンク
レクタン大
関連記事